藤前干潟を守る会
- 名古屋市名東区
目的と事業
定款に記載された目的
この法人は、日本最大級の渡り鳥渡来地であり、それを支えるゆたかな干潟生態系を持つ藤前干潟と関連する環境の保全と修復をはかり、その多様な魅力にふれあう機会を増やし、人もその中で生かされているいのちのつながりとはたらきを学び、そこがゴミで埋められようとされながら長年の市民活動によって守られ、それを転機に、215万都市名古屋のゴミ行政を画期的に転換し、循環型社会への出発点となった歴史的・社会的意義を広く伝え、良好な地球環境の維持と持続可能な社会の形成に寄与することを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
この団体の方は、無料で写真や活動の紹介、募集状況を掲載し、参加・寄付・協働の問い合わせを受け付けられます。