NPO法人都市無差別爆撃の原型・重慶大爆撃を語り継ぐ会
- 港区
目的と事業
定款に記載された目的
この法人は、日中戦争中に日本軍が1938年から1944年に重慶と四川省各地に都市無差別爆撃を実行して中国の一般民衆に甚大な被害を及ぼした「重慶大爆撃」の歴史事実に関し、この事実を裏付ける内外の諸資料を収集して分析研究を行い、もって中国侵略を行った日本の加害責任を明確にすると同時に、資料と研究結果を広く社会に公開普及し、平和と日中友好の推進に寄与することを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
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