明日の神話保全継承機構
- 渋谷区
目的と事業
定款に記載された目的
この法人は、広く世界の人々を対象として、岡本太郎作の大壁画『明日の神話』(以下「本作品」を公の場に展示・公開することにより、本作品が訴える人間の尊厳、平和の大切さ、芸術文化の素晴らしさをそのまま伝え、未来に継承し、もって世界平和の実現に寄与することを第一の目的とする。同時に、岡本太郎に深くかかわる国内の3地区(岡本太郎記念館のある東京都港区青山地区、本作品を設置する東京都渋谷区渋谷駅周辺地区、岡本太郎美術館のある神奈川県川崎地区)がいずれも国道246号線で結ばれていることから、当該道路を「TAROの道」と捉え、沿道一帯に住み、あるいは働き、学び、遊びに来る人々を主たる対象として、本作品にちなむ象徴的な公共的、公益的活動等を行うことを第二の目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
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