小笠原在来生物保護協会
- 台東区
目的と事業
定款に記載された目的
この法人は、日本国内外の大学及び関係機関、関連学会、関連企業と連携し、広く一般市民を対象として、生物多様性の保全・自然環境保守・外来生物の防除等に関する知識等の情報提供により、自然保護の重要性についての理解を促進する。特に、小笠原諸島の在来生物の現状についての情報提供により、この地域における自然保護の重要性についての理解を促進する。 また、自然保護に関する学習意欲を持つ者に、教育・研究機会の提供と支援を行うことにより自然保護活動を推進する。 これらの事業を通じて、人と生物の共生環境の向上を図り、人と生物とが安全に共生できる豊かな社会の実現に寄与することを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
この団体の方は、無料で写真や活動の紹介、募集状況を掲載し、参加・寄付・協働の問い合わせを受け付けられます。