住文化と文化遺産を守る会
- 文京区
目的と事業
定款に記載された目的
この法人は、豊島区東池袋五丁目に存在する「鈴木信太郎旧居」が、太平洋戦争末期の戦災および戦後の高度成長期の都市再開発の波を潜り抜けて存続したことの意義を再確認し、広く一般市民に対して、ここを拠点として住居ならびにまちづくりに関する研究、季節に応じた住まい方の継承および多様な分野の研究者の研鑽交流を行ない、これを通じて住文化と文化遺産を守り、地域環境の保全に貢献することを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
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