愛知こどもホスピスプロジェクト
- 名古屋市
- 常勤職員 3人
目的と事業
事業活動の内容(団体の登録)
存分に生きるを、一緒に。 私たちは、生命を脅かす病気のある子どもときょうだい・家族が、今という大切な時を存分に生き、楽しみや喜び、悲しみ、どんな気持ちも共に分かちあえる「こどもホスピス」の運営を目指し、こどもホスピスと小児緩和ケアの普及活動と人材育成を実践します。
定款に記載された目的
この法人は、「存分に生きるを、一緒に。」を理念とし、生命を脅かす病気や障害のあるこどもとそのきょうだい・家族が、今という大切な時を存分に生き、楽しみや喜び、悲しみなど、どんな気持ちも共にわかちあえるよう、地域ならびに医療や教育、福祉など様々な機関と連携し、小児緩和ケアに関する事業を行うことを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
財務の概要
団体が内閣府のポータルサイトに登録した活動計算書・貸借対照表の値です。年度によって様式が異なることがあります。正式な書類は所轄庁で閲覧できます。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
この団体の方は、無料で写真や活動の紹介、募集状況を掲載し、参加・寄付・協働の問い合わせを受け付けられます。