特定非営利活動法人阪神淡路大震災一一七希望の灯り
- 神戸市北区
目的と事業
定款に記載された目的
この法人は、阪神淡路大震災(1995年1月17日)の教訓と、そこから生まれた支え合う「こころ」を伝え、ひろげるため、被災地各地に設置された震災モニュメント(「1.17希望の灯り」「慰霊碑」「追悼碑」「モニュメント」など)を通じて出会った遺族・被災者・企業・行政・全国の支援者が連携して「市民による追悼事業」「市民生活を軸としての震災の記録」「震災モニュメントが果たす社会的意義とその調査」などの事業を行うことを通じ、震災体験の風化を防ぎ、震災文化を育んでいくことを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
財務の概要
団体が内閣府のポータルサイトに登録した活動計算書・貸借対照表の値です。年度によって様式が異なることがあります。正式な書類は所轄庁で閲覧できます。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
この団体の方は、無料で写真や活動の紹介、募集状況を掲載し、参加・寄付・協働の問い合わせを受け付けられます。