一関のなかなか遺産を考える会

イチノセキノナカナカイサンヲカンガエルカイ

  • 一関市

目的と事業

定款に記載された目的

この法人は、一関のなかなか遺産の保存活用に関する事業を行い、地域活性化に寄与することを目的とする。一関のなかなか遺産とは、次に掲げる項目にあてはまるもので一関のなかなか遺産を考える会が推薦する建築等のことをいう。 (1)国の重要文化財や世界遺産に認定されないが、どこにもない特異性をもっているもの。 (2)誕生の経緯、歴史、記憶、景観、自然環境、社会などを強く結びつけ「なかなか?!」と見る人々を唸らせるもの。 (3)人々に多様な恩恵をもたらし、これからも恩恵を得ることのできるもの。 (4)建造物だけではなく、つながり全体を劣化させずに次世代に継承させたいと自然に思えてしまう共有(ここでいう共有は精神的な共有をいう)の財産。

所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。

基本情報

団体名特定非営利活動法人 一関のなかなか遺産を考える会
イチノセキノナカナカイサンヲカンガエルカイ
活動分野
主たる事務所岩手県一関市厳美町字沖野々145番地2
所轄庁岩手県(一関市)
法人番号4400505000707
ポータルサイトの法人 ID003000528

出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。

この団体の方は、無料で写真や活動の紹介、募集状況を掲載し、参加・寄付・協働の問い合わせを受け付けられます。

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