特定非営利活動法人光と風
ヒカリトカゼ
- 旭市
目的と事業
定款に記載された目的
この法人は、旭市市民まちづくり活動団体「光と風キャンぺーン実行委員会」が2011年3月11日東日本大震災において甚大な被害を受けた直後から被災者の聞き取り調査を始め、「防災教室」、「語り部」、「復興かわら版」新聞、調査記録集「語り継ぐいいおか津波」、市民主催「まちづくりコンペ」、「いいおか津波を語り継ぐ集い」など、「円卓会議」を新たな地縁として「特定非営利活動法人光と風」の誕生へ至るこれらの経緯を尊重し忘却することなく、旭市及び隣接地域における復興観光まちづくりの推進に寄与することを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
この団体の方は、無料で写真や活動の紹介、募集状況を掲載し、参加・寄付・協働の問い合わせを受け付けられます。