特定非営利活動法人光半導体デバイス応用技術研究所
- 高松市
目的と事業
定款に記載された目的
光半導体デバイス応用技術を用いて香川県から新製品や斬新技術を開発し全国に対して発信し事業を行う。また代表的な光半導体デバイスであるLED(発光ダイオード)とシリコン太陽電池に着目し、LED照明の普及や再生可能エネルギー利用に関する技術的コンサルティングを行う。また県民に対して電子技術全般に関わる教育活動を実施する。こうした産業技術的な活動のみならず様々な半導体応用技術を活用して、近年観光客の過疎化が急激に進みつつある名勝屋島などの観光資源の再評価や再開発事業を行う。こうした郷土密着型の研究・教育活動の事業を行うことにより、香川県さらには四国の産業や文化の活性化の推進に寄与することを目的とする。
所轄庁に届け出た内容(内閣府 NPO 法人ポータルサイトの行政入力情報)です。実際の活動は団体のホームページやお知らせで確かめてください。
基本情報
出典:NPO 法人ポータルサイト(内閣府)の行政入力情報・法人入力情報(2026年9月15日時点)を FindNPO が加工して作成。電話番号・ホームページ・財務は団体が自ら登録した分だけを掲載しています。代表者の氏名は掲載していません。
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